新MVのティーザーが公開されてから、音沙汰ないままもうすぐ5か月経過…

Beyoncé

Beyhive(ビヨンセファンの名称)は2022年8月から現在に至るまで落ち着かない日々を過ごしています。

なぜなら、新ミュージックビデオのティーザーが公開されてから、新しく公開されずに5か月が経とうとしているからです。

ティーザー映像が公開されてから現在までの経緯

2022年7月にビヨンセの新アルバム”Renaissance”が発売され、Beyhiveは大歓喜となりました。

発売後は新曲”Break My Soul”のアレンジバージョンやグッズが続々と展開されはじめ一種のお祭り状態でした。

ミュージックビデオも例外ではなく、アルバムが発売されて1か月経たないうちに “I’m That Girl” の公式ティーザー映像が公開!

映像は曲の半分ほどで終了してしまいますが、見ごたえがありこの後公開されるであろう各曲の映像が待ち遠しくなるような内容です。

…ですが、そのまま本編映像は公開されないままリリース祭りは終了し、そのまま更新がなく5か月が経過してしまいました。

最近ではフル映像が待ち遠しすぎて、少々狂い始めたファンのコメントが増えつつあります。

「2074年に公開予定のミュージックビデオが待てない!」ーいつの間に公開予定年が51年後になっている

追い打ちをかけるようにファンを煽る所属事務所

映像が待ちきれずに発狂し始めているファンに、なんとビヨンセの所属事務所Twitterが追い打ちをかけました。

ビヨンセがハロウィンに合わせて投稿した画像を使い、「アルバム”Renaissance”のミュージックビデオが公開される頃には老けている」という趣旨のツイートを投稿しました。

この煽りツイートにファンがどのような感情を持ったかはお察しですが、ぜひ上記ツイートのコメント欄や引用ツイートもご確認ください笑

いかにもビヨンセらしい

ファンを焦らしたり煽ったりしてくるのは、今回だけではなく兼ねてから見られる行動です。

その焦らしや煽りはなかなか的を射たものが多く、裏アカか何かでファンの言動を見ているのでは?と思えるくらいです。

ビヨンセもその行動でもってファンとのコミュニケーションを楽しんでいるのかもしれません。

そのような意味では、Beyhiveもウズウズはしていながらも、最終的には毎回ビヨンセは必ず期待を超えてくれるので(斜め上に超えてくることもある)、ある種その状態を楽しんでいる側面もあります。

今回のミュージックビデオの件に関しては、もしかするとまだ完成していないだけの可能性もありますが、

今年の夏にはツアーも控えているので、あと半年ほどの辛抱でミュージックビデオにも何か進展があるかもしれませんね。

それまでひたすら “Renaissance act 1″の音楽を楽しみましょう!

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